業績一覧

執筆文章

  1. 田中愛, 小倉匡俊 (2018) 日本の動物園における高齢レッサーパンダの飼育管理の調査. 動物園水族館雑誌, 60: 10-17.
  2. 安家叶子, 小倉匡俊, 金子弥生 (2018) 人間の目視によるリカオン特有の模様を用いた個体識別法に影響を与える要因の検討. フィールドサイエンス, 16: 1-7.
  3. Tanaka A, Ogura T. (2018) Current husbandry situation of red pandas in Japan. Zoo Biology, 37, 107-114. https://doi.org/10.1002
  4. 小倉匡俊, 池田秀俊, 小林郁美, 西川夏実, 阿部弘, 八巻明彦, 佐藤喜伸, 田山麗, 安曇正晃, 永倉頌子, 小野寺順也 (2017) ニホンザルにおける三次元的な空間利用を促す環境エンリッチメントの評価. 動物園水族館雑誌, 59, 27-34.
  5. 山梨裕美, 小倉匡俊, 森村成樹, 林美里, 友永雅己 (2016) チンパンジーの人工保育とエンターテイメント:動物福祉・保全と将来展望. Animal Behaviour and Management, 52, 73-84.
  6. 小倉匡俊 (2013) 安楽殺, 5つの自由, 隔離飼育, 過剰グルーミング, 感覚性強化, 環境エンリッチメント, 行動展示, 採食エンリッチメント, 新奇恐怖, 生態展示, 動物園, 動物の権利, 動物福祉, 認知エンリッチメント, 保全, ランドスケープイマージョン(以上の項目を執筆). 「行動生物学辞典」 上田恵介, 菊水健史, 坂上貴之, 辻和希, 友永雅己, 中島定彦, 松島俊也(編), 東京化学同人.
  7. Ogura T (2013) A digital app for recording enrichment data. The Shape of Enrichment, 22, 3.
  8. 小倉匡俊 (2012) 動物の幸せを科学する. 「日本のサル学のあした―霊長類研究という『人間学』の可能性」 中川尚史, 友永雅己, 山極壽一(編), 京都通信社, pp. 166-171.
  9. Ogura T (2012) Use of video system and its effects on abnormal behaviour in captive Japanese macaques (Macaca fuscata). Applied Animal Behaviour Science, 141, 173-183.
  10. Ogura T, Matsuzawa T (2012) Video preference assessment and behavioral management of single-caged Japanese macaques (Macaca fuscata) by movie presentation. Journal of Applied Animal Welfare Science, 15, 101-112.
  11. Ogura T (2011) Contrafreeloading and the value of control over visual stimuli in Japanese macaques (Macaca fuscata). Animal Cognition, 14, 427-431.
  12. 小倉匡俊, 山崎彩夏, 山梨裕美, 三家詩織 (2011) 動物福祉研究の展開 ~ 動物心理学会自由集会の議論から. 動物心理学研究, 61, 115-124.
  13. キャスリン・ベイン(著) 小倉匡俊, 山梨裕美, 伊藤康世, 須田直子(訳) (2010) ヒト以外の霊長類のエンリッチメント:マカク. 環境エンリッチメント, 4, e00067.
  14. Ogura T, Ueno Y (2009) Social development of a captive gorilla infant in the zoo: relationship with the mother and a nonkin female. 動物心理学研究, 59, 169-175.

学会発表

  1. 小倉匡俊, 澤いずみ, 鹿野彩. 猛禽類3種における聴覚エンリッチメントの効果と活動リズムの関係. 日本家畜管理学会・応用動物行動学会2018年度春季合同研究発表会 (2018年3月, 東京).
  2. 時田雄貴, 増井友紀子, 小倉匡俊. 盲導犬におけるヒトの顔・風景に対する注視パターン. 日本家畜管理学会・応用動物行動学会2018年度春季合同研究発表会 (2018年3月, 東京).
  3. 安家叶子, 小倉匡俊, 金子弥生. リカオンが持つ個体特有の模様による新たな個体識別法の検証. 日本家畜管理学会・応用動物行動学会2018年度春季合同研究発表会 (2018年3月, 東京).
  4. 河野晴香, 西田香苗, 小倉匡俊. コアラはどんなユーカリが好き?. ずーなんよ。動物園大学8 in ひろしま安佐 (2018年3月, 広島).
  5. 近藤沙紀, 中尾小百合, 小倉匡俊. キリンとシマウマは仲良し!?. ずーなんよ。動物園大学8 in ひろしま安佐 (2018年3月, 広島).
  6. 澤いずみ, 鹿野彩, 小倉匡俊. 猛禽類にいろんな音を聞かせると…?. ずーなんよ。動物園大学8 in ひろしま安佐 (2018年3月, 広島).
  7. 小倉匡俊, 茂木大地, 渡辺千絵, 山本裕司. コアラの母子間での腸内細菌叢の比較および腸内細菌叢の採食選好性への影響の検討. 行動2017 (2017年8月, 東京).
  8. Ogura T, Suhara M, Takahashi S. Olfactory enrichment for three carnivores: smell‚ sociality‚ and phylogeny. 13th International Conference of Environmental Enrichment (May 2017, Bogota, Colombia).
  9. 小倉匡俊, 中村早奈惠, 永田早紀, 槇みづき. イヌにおけるヒト・イヌ・ネコに対する視覚注視の比較. 日本家畜管理学会・応用動物行動学会2017年度春季合同研究発表会 (2017年3月, 神戸).
  10. 田中愛, 中藪初音, 村山晴香, 小倉匡俊. 高齢レッサーパンダの福祉を考える ―加齢がもたらす行動への影響―. ずーぞなもし。動物園大学7 in とべ (2017年3月, 愛媛).
  11. 小倉匡俊, 須原美夏, 高橋星麗. 食肉目3種における嗅覚エンリッチメントの効果. ずーぞなもし。動物園大学7 in とべ (2017年3月, 愛媛).
  12. Ogura T, Izumi S, Imai M, Nagano S, Matsuura A. Audio-visual cross-modal concept of familiar persons in dogs (Canis familiaris). 31st International Congress of Psychology (July 2016, Yokohama, Japan).
  13. 小倉匡俊, 池田秀俊, 小林郁美, 西川夏実, 阿部弘, 八巻明彦, 佐藤喜伸, 田山麗, 安曇正晃, 永倉頌子, 小野寺順也, 松浦晶央. ニホンザルにおける三次元的な空間利用を促す環境エンリッチメントの評価. 日本家畜管理学会・応用動物行動学会2016年度春季合同研究発表会 (2016年3月, 東京).
  14. 里見匠望, 小倉匡俊, 松浦晶央. 電気牧柵での管理がウマの血漿中コルチゾール濃度と心拍数のサーカディアンリズム、および放牧時の行動におよぼす影響. 日本家畜管理学会・応用動物行動学会2016年度春季合同研究発表会 (2016年3月, 東京).
  15. 小倉匡俊. 展示動物における『管理』. 2016年度応用動物行動学会・日本家畜管理学会「動物の『管理』とは何か?」を考えるワークショップ (2016年3月, 東京).
  16. 小倉匡俊, 池田秀俊, 小林郁美, 西川夏実, 阿部弘, 八巻明彦, 佐藤喜伸, 田山麗 ,安曇正晃, 永倉頌子, 小野寺順也, 松浦晶央. 環境エンリッチメントによるニホンザルの立体的な空間利用の変化. ずーだなも。動物園大学6 in 犬山 (2016年3月, 犬山).
  17. 田中愛, 松浦晶央, 小倉匡俊. アンケート調査に基づく日本におけるレッサーパンダの飼育状況および高齢個体の管理の現状. ずーだなも。動物園大学6 in 犬山 (2016年3月, 犬山).
  18. 山梨裕美, 橋本直子, 田中正之, 和田晴太郎, 岡橋要, 長尾充徳, 岡部光太, 島田かなえ, 小倉匡俊, 萩原慎太郎, 三家詩織, 山崎彩夏. 第一回環境エンリッチメント実践型ワークショップの開催@京都市動物園. ずーだなも。動物園大学6 in 犬山 (2016年3月, 犬山).
  19. Ogura T, Otani S, Takeishi A, Tateishi R, Ohata M, Arihara K, Nakayama T, Yamabe K, Shigeno H, Tani Y, Matsuura A. Choice behavior on feeding Eucalyptus leaves in koalas Phascolarctos cinereus. 49th Congress of the International Society for Applied Ethology (September 2015, Sapporo, Japan).
  20. Matsuura A, Ono A, Ogura T, Hodate K. Changes of plasma cortisol concentration, heart rate variability and behavior in Yonaguni pony caused by practical horse trekking. 49th Congress of the International Society for Applied Ethology (September 2015, Sapporo, Japan).
  21. 小倉匡俊, 大谷彩夏, 竹石歩実, 立石莉子, 大畑素子, 有原圭三, 中山哲男, 山部桂子, 茂野寛生, 谷佳明, 松浦晶央. コアラのユーカリ葉採食時の選択行動の分析. 日本家畜管理学会・応用動物行動学会2015年度春季合同研究発表会 (2015年3月, 宇都宮).
  22. 大畑素子, 伊藤愛里, 小倉匡俊, 松浦晶央, 中山哲男, 山部桂子, 有原圭三. コアラのユーカリ葉選択に対する揮発性成分の影響. 日本家畜管理学会・応用動物行動学会2015年度春季合同研究発表会 (2015年3月, 宇都宮).
  23. 小野綾香, 小倉匡俊, 松浦晶央. 実践的なホーストレッキングによるヨナグニウマの血漿中コルチゾール濃度、心拍変動および行動の変化. 日本家畜管理学会・応用動物行動学会2015年度春季合同研究発表会 (2015年3月, 宇都宮).
  24. 木村幸一, 髙倉健一郎, 木下こづえ, 黒鳥英俊, 小倉匡俊, 尾崎康彦, 久世濃子. オランウータン特有の身体の変化について. ずーぜよ。動物園大学5 in 高知 (2015年3月, 高知).
  25. 橋本直子, 小倉匡俊, 小山奈穂, 田口勇輝, 萩原慎太郎, 三家詩織, 山崎彩夏, 山梨裕美. SHAPE-Japanの活動紹介~エンリッチメントをみんなで形に!~. 第17回SAGAシンポジウム (2014年11月, 茨城).
  26. 木村幸一, 髙倉健一郎, 黒鳥英俊, 木下こづえ, 小倉匡俊, 尾崎康彦, 久世濃子. スマトラオランウータン、フランジ雄死亡によるアンフランジ雄の二次性徴について. 日本哺乳類学会2014年度大会 (2014年9月, 京都).
  27. 小倉匡俊, 小山奈穂, 田口勇輝, 橋本直子, 三家詩織, 山崎彩夏, 山梨裕美. SHAPE-Japanの活動紹介~エンリッチメントのアイデアをみんなで形に!~. ずーじゃん。動物園大学4 in 横浜 (2014年3月, 横浜).
  28. 木村幸一, 髙倉健一郎, 木下こづえ, 黒鳥英俊, 小倉匡俊, 尾崎康彦, 久世濃子. スマトラオランウータン雄のフランジの発達について. ずーじゃん。動物園大学4 in 横浜 (2014年3月, 横浜).
  29. 中山哲男, 戸嶋康伸, 山部桂子, 茂野寛生, 小倉匡俊. コアラが好きなユーカリを探せ?(Ⅱ). ずーじゃん。動物園大学4 in 横浜 (2014年3月, 横浜).
  30. 堀田里佳, 柴田千賀子, 近藤裕治, 山本光陽, 今西鉄也, 小倉匡俊, 田中正之, 羽深久夫. チンパンジーのタワー利用状況比較調査. ずーじゃん。動物園大学4 in 横浜 (2014年3月, 横浜).
  31. Ogura T. Introduction of research projects in Higashiyama zoo, Nagoya. PWS Kick-off symposium (March 2014, Kyoto, Japan).
  32. 堀田里佳, 柴田千賀子, 近藤裕治, 山本光陽, 今西鉄也, 小倉匡俊, 田中正之, 羽深久夫. チンパンジーのタワー利用状況比較調査. 第16回SAGAシンポジウム (2013年11月, 高知).
  33. Ogura T. Recording on your palm: Introduction of a mobile application for behavioral observation. 11th International Conference on Environmental Enrichment (October 2013, Pretoria, South Africa).
  34. Kimura K, Takakura K, Ozaki Y, Kutoroti H, Kinoshita K, Ogura T, Kuze N. Secondary sexual development of an unflange male Sumatran orangutan after death of a flange male. The 7th Annual Orangutan SSP Husbandry Workshop (October 2013, Los Angeles, USA).
  35. 小倉匡俊. ニホンザルの環境エンリッチメントにおける認知的基盤. 日本家畜管理学会・応用動物行動学会シンポジウム『野生動物研究最前線』―若手による研究発表会― (2013年9月, 新潟).
  36. Ogura T. Welfare studies in Higashiyama Zoo, Nagoya. International Seminar in JSPS Core-to-Core Program 2013 – Current states and problems of the study for wildlife conservation (2013年8月, 京都).
  37. Ogura T. Recording data with an iPad: Introduction of a mobile application for behavioral observation. The 2nd International Seminar on Biodiversity and Evolution (2013年6月, 京都).
  38. Ogura T. Welfare studies in Higashiyama Zoo, Nagoya. 国際高等研究所「心の進化」研究プロジェクト:比較認知科学の展望 (2013年4月, 京都).
  39. 小倉匡俊. 動物園で科学する – 研究の場としての動物園. 日本家畜管理学会・応用動物行動学会合同2013年度春季研究発表会公開シンポジウム「動物園でアニマルウェルフェアを科学する」 (2013年3月, 広島).
  40. 中山哲男, 戸嶋康伸, 渡邊敬一, 山部桂子, 小倉匡俊. コアラが好きなユーカリを探せ?. ず~ばってん。動物園大学 in 熊本 (2013年3月, 熊本).
  41. 小倉匡俊. 行動観察用モバイルアプリの紹介. ず~ばってん。動物園大学 in 熊本 (2013年3月, 熊本).
  42. 小倉匡俊. 行動観察を補助するアンドロイドアプリの紹介. 第15回SAGAシンポジウム (2012年11月, 札幌).
  43. Ogura T. Use of network-shared video system as environmental enrichment for captive Japanese macaques (Macaca fuscata). The 24th Congress of the International Primatological Society (August 2012, Cancun, Mexico).
  44. 小倉匡俊, ジラン・ローリンス=オコナー, クリスティン・コールマン. アカゲザルに対する採食エンリッチメントと加齢の影響. 日本霊長類学会第28回大会 (2012年7月, 愛知).
  45. 小倉匡俊. YouTube動画呈示によるニホンザルの異常行動の軽減. 第14回SAGAシンポジウム (2011年11月, 熊本).
  46. 小倉匡俊. 動画呈示による飼育ニホンザルの異常行動の軽減と動画呈示要因の検討. Animal 2011:日本動物心理学会(第71回)・日本動物行動学会(第30回)・応用動物行動学会/日本家畜管理学会 (2011年度) 合同大会 (2011年9月, 東京).
  47. Ogura T. Visual enrichment using Internet video sharing for Japanese monkeys. International Conference on Environmental Enrichment 2011 (August 2011, Oregon, USA).
  48. 小倉匡俊. 動画呈示によるケージ飼育ニホンザルの異常行動の軽減と新奇性・内容・操作性の効果. 日本霊長類学会第27回大会 (2011年7月, 愛知).
  49. 小倉匡俊. 個別ケージ飼育ニホンザルにおける動画呈示による異常行動の軽減. 第13回SAGAシンポジウム (2010年11月, 横浜).
  50. 小倉匡俊. 個別ケージ飼育ニホンザルにおける動画呈示による異常行動の軽減. 京都大学国際シンポジウム「COP10パートナーシップ事業」生物多様性と動物園・水族館:生き物からのメッセージ (2010年9月, 名古屋).
  51. Ogura T. Contrafreeloading with movie rewards in Japanese macaques. The 23rd Congress of the International Primatological Society (September 2010, Kyoto).
  52. 小倉匡俊. 動画呈示による個別ケージ飼育ニホンザルの異常行動の軽減. 日本動物心理学会第70回大会 (2010年8月, 東京).
  53. 小倉匡俊, 山梨裕美, 山崎彩夏. 若手の視点から見た動物福祉研究の現在とこれから. 日本動物心理学会第70回大会自由集会 (2010年8月, 東京).
  54. Ogura T. Management of behavioral abnormality in singly housed Japanese macaques by movie presentation. The 44th International Society of Applied Ethology Conference (August 2010, Uppsala, Sweden).
  55. Ogura T. Contrafreeloading for a movie reward in Japanese macaques. International Symposium “HOPE-GM lectures on primate mind and society” (2010年3月, 京都).
  56. 小倉匡俊. 個別ケージ飼育ニホンザルにおける視覚環境に対する操作性の価値. 第12回SAGAシンポジウム (2009年11月, 北九州).
  57. 小倉匡俊. 個別ケージ飼育ニホンザルにおける視覚環境に対する操作性の価値. 日本動物心理学会第69回大会 (2009年9月, 岐阜).
  58. Ogura T. The controllability over visual environment for single-caged Japanese macaques. International Conference on Environmental Enrichment 2009 (June 2009, Paignton, UK).
  59. 小倉匡俊. 個別ケージ飼育ニホンザルにおける視覚環境の操作可能性の価値. 日本家畜管理学会・応用動物行動学会合同2009年度春季研究発表会 (2009年3月, 神奈川).
  60. 小倉匡俊, 渋谷康, 近藤裕治, 橋川央, 田中正之, 上野吉一. 東山動植物園のゴリラ群における個体導入による行動と個体関係の変化. 第11回SAGAシンポジウム (2008年11月, 東京).
  61. Ogura T, Tanaka M. Preferred contents of movies as an enrichment method for Japanese macaques. The 22nd Congress of the International Primatological Society (August 2008, Edinburgh, UK).
  62. Ogura T. Preferred contents of movies as an enrichment method for Japanese macaques. The International Symposium on Comparative Cognitive Science 2008 – Primate origins of human mind – (2008年5月, 京都).
  63. 小倉匡俊. オスのゴリラがやってきました - 東山動物園の群れへの導入過程と現状. 第10回SAGAシンポジウム (2007年11月, 東京).
  64. 小倉匡俊, 上野吉一, 田中正之. ニホンザルにおける動画内容による好みの差. 日本動物心理学会第67回大会 (2007年10月, 東京).
  65. 小倉匡俊, 上野吉一. 個別ケージ飼育ニホンザルにおける動画の選好性. 日本霊長類学会第23回大会 (2007年7月, 滋賀).
  66. 小倉匡俊, 上野吉一. 個別ケージ飼育ニホンザルの持つ動画の選好性とエンリッチメントへの利用可能性. 日本家畜管理学会・応用動物行動学会合同2007年度春季研究発表会 (2007年3月, 神奈川).
  67. 小倉匡俊, 上野吉一. ゴリラ幼児の発達に対する社会構造の影響と個体導入に向けた予備的調査. 第9回SAGAシンポジウム (2006年11月, 名古屋).
  68. 小倉匡俊, 上野吉一. ニホンザルにおける同種・他種の画像の弁別と選好性. 日本動物心理学会第66回大会 (2006年10月, 京都).
  69. 小倉匡俊, 上野吉一. ニホンザルにおける同種・他種の動画に対する選好性. 日本霊長類学会第22回大会 (2006年7月, 大阪).
  70. 小倉匡俊, 上野吉一, 友永雅己. ゴリラの子どもにおける母親および非血縁メスとの相互交渉. 第7回SAGAシンポジウム (2004年11月, 京都).